うちの子はメンタルが弱い?

保護者の皆様
お子様へのこんなお悩みありませんか?

  • 大切な試合に負けてから
    気持ちを切り替えられない
  • コーチや監督と関係が
    上手くいっていない
  • 感情のコントロールが
    上手くできない
  • 悩みを話してくれない
  • 大事な場面で緊張してしまう
  • 人のアドバイスを聞かない
  • 人のアドバイスを聞かない

ジュニアアスリートの悩みを生む
根本はたった2つのこと

悩みの大きな要因1
パフォーマンスによる結果の捉え方

・緊張していつもより力を出せなかった
・もっとうまくやれたはずなのに・・・
・もっと認められるはずなのに・・・

このように自分自身の結果を
受け止めきれない場合、その結果で
自分を責めてしまい、自信が失われ
動き出すのに時間が掛かってしまいます。

続きはこちら▼
ジュニアアスリートの悩みを生む根本的要因

必読】メンタルにも力がある

力が落ちたときにやるのはメンタルトレーニングじゃ無い
『メンタルにも力がある』と言われるとピンとこないかもしれませんが、難しい話ではありません。人である以上、老若男女関係なく、こころが落ち込んだり、傷ついたり、悲しみに覆われることがあります。こころが傷ついたときは、具体的に目標や計画を立てることはおろか、前向きになることは難しいというのが心情です。例えばこれは、身体に置き換えて考えることも可能です。身体が健全な状態であれば強い負荷を掛けたトレーニングに取り組むことは可能ですが、ケガをした場合、通常のトレーニングができないことは容易に想像が出来ると思います。ケガの重症度が高い場合、その回復にも時間が掛かることも想像できると思います。こころも同様に、傷が深いほどその回復に時間が掛かるものだったりします。こころの傷にも回復を促すリハビリのようなメンタルケアがあり、トレーニングやコーチングとは異なる手法で、アスリートが再び前を向けるよう、あるいは新たな選択肢が選べるように促していきます。

メンタルケアを受けることで得られる
3つの大きなメリット

「もう一度やってみよう!」
という気持ちの準備が早まる
準備が早まるだけ?と思われるかもしれませんが、こころの傷が深いほど再チャレンジの意欲は落ちます。チャレンジするための意欲をあげるための準備は再起への重要な一歩になります。
肯定的な人間関係の
築き方を身につけられる
お子様本人が使う言葉だけではなく、チームメイトや保護者、監督、コーチとの関係性をどのように肯定的に築いていくかの土台を身につけます。ご希望であれば保護者の方も一緒にご参加頂けます。
心が傷ついた時の
対処法が身につけられる
特に多感な『ジュニア』という期間は、傷つかない心を身につけるのでは無く、傷ついても自分で回復できる術を知ることでこころは柔軟性を増していき、大人になっても多角的な物事の捉え方が出来るようになります。
心が傷ついた時の
対処法が身につけられる
特に多感な『ジュニア』という期間は、傷つかない心を身につけるのでは無く、傷ついても自分で回復できる術を知ることでこころは柔軟性を増していき、大人になっても多角的な物事の捉え方が出来るようになります。

隣のお兄さんみたいなメンタルトレーナー

田中 真央(たなかまお)
こんにちは!
メンタルトレーナーの田中真央です。
よく僕のセッションを受けた方から
隣近所の優しいお兄さんが
話を聴いてくれるみたい

と呼ばれます😊
皆様へお伝えしたいことは、この自己紹介の後にお手紙として文をしたためました。ぜひご一読頂ければ幸いです。
主な保有資格
  • 米国NLP™協会認定トレーナー
  • 米国NLP™協会認定マスタープラクティショナー
  • 健康運動指導士
  • 米国NLP™協会認定マスタープラクティショナー
好きなもの・場所
沖縄は魂の故郷
歌を歌うこと
歌を歌うこと

真央からメンタルケアに興味がある皆様へ

私の元に訪れるジュニアアスリートの悩みは、成長に伴う心の変化を敏感に感じ取れるお子様が多いことが特徴です。
心が繊細であることも表裏一体の特徴があり、時にメンタルトレーニングの手法が通用しないこともあります。

・自分にそんな能力があるだろうか・・・?
・そこまでの結果を出す自信が無いよ・・・
・メンタルトレーニングなんてやって意味あるのかな?

そういった自分の内側から発生する心の声を聞き分けて「やりたいけど、自信が無い」という心の葛藤で苦しんでしまいます。
自分の出した結果や周りとのコミュニケーションが上手くいかないことで、パフォーマンスがさがることは大人でも共通していること。
ましてや、真面目に一生懸命取り組んできたスポーツだからこそパフォーマンスダウンのショックは大きいものです。
そして、『ジュニア』という時間は私たちが考えている以上に重要な時期であり、なおかつ彼らにとっては短い時間なのです。

2022年2月現在では今もなお、コロナ禍によって自分のパフォーマンスを発揮できる場が無くなり、より心に傷を負ったジュニアアスリートが増えています。

もし、このページをご覧のあなたがアスリート本人であるならどうかその苦しい胸の内を閉じ込めず健全な形で吐き出すことをオススメします。泣いてもいい。紙に殴り書きをしてビリビリに破いたって良いんです。やり場の無い怒りは外へ出して落ち着くまで取り組みます。(もちろん、物に当たる、人を傷つけ、迷惑を掛ける行為はダメですが)

そして、あなたが監督やコーチの立場を含む保護者であるなら、アスリートの苦しい胸の内を正誤のジャッジをせず、受け止め、承認してあげて欲しいのです。それでもなお、苦しそうであれば遠慮無くお問い合わせ下さい。お力になれることがあると思います。

メンタルケア セッション料

  • 90分
  • 16,500円
  • (要事前入金)

Q&A

  • Q
    セッション時間は90分しかないのですか?
    A
    セッション時間の90分というのはあくまでも目安となります。

    私のご提供するメンタルケアはセッションを受ける方が取り組む課題に対して【解決の程度】にご満足頂けた時点でセッションが終了となりますので、90分よりも早く済んでしまう場合もあれば、90分以上掛かってしまう場合もございます。

    以上のことから、概ねの目安として90分のお時間を頂戴しております。

    もし、90分以上伸びてしまうと後のスケジュールに影響が出てしまうなどのご都合がございましたら、当日でも構いませんので遠慮無くお申し付け下さい。

    また、90分よりも短くなってしまった場合でも、延長した場合でもセッション料は変わりません。
    予めご了承のほどよろしくお願いします。
  • Q
    どのくらいで効果が出ますか?1回で急に元のメンタルの状態に戻りますか?
    A
    お客様がどのようなこころの状態と課題の大きさによって、ケアの内容も変わってくるため1度で効果が出るかどうかはハッキリとお答えすることは難しいです。むしろ、私の見解では急いで効果を出そうとするとそれが反って重圧になってしまい、回復のためのケアに集中できない方が多いように見受けます。

    以上の理由から、何回で効果を出すというスタンスよりも月に1回~2回という定期的に通いながら日々のケア及び可能なトレーニングへ取り組んでもらうことは大きな反動が起きず着実にステップアップ出来るためオススメではあります。

    なお、予算的に心配な方はその点も含めて遠慮無くご相談下さい。
    その都度、状況も配慮した上でのケアに取り組んで参ります。
  • Q
    かかりつけの医師がいるのですが、受けても大丈夫でしょうか?
    A
    お子様がもし、精神科や心療内科などの医療サポートを受けている場合でもメンタルケアは受けることが可能です。ただし、メンタルケアのプログラムは医療目的ではないため、一度かかりつけの医師に許可を頂いてから受けて頂くことをお願いしております。医師からの許可が下りない場合は法令遵守の観点から、セッションを受けることが出来ませんのでご理解のほどよろしくお願いします。
  • Q
    未成年の場合、保護者が同席することは可能ですか?
    A
    もちろんです!

    ただし、メインのお客様であるアスリートがそれを望まない場合は、一度席を外して頂く場合もございます。当事務所近くには喫茶店などもございますのでそちらでお待ち頂くことも可能ですし、可能であれば事前にお子様とご相談の上、お越し頂くことをオススメ致します。

    逆に同席することをお子様が望まれた場合は、状況によってケアに必要なセッションに加わって頂く場合もございます。その場合はぜひ積極的にご参加頂けますと幸いです。
  • Q
    どのくらいで効果が出ますか?1回で急に元のメンタルの状態に戻りますか?
    A
    お客様がどのようなこころの状態と課題の大きさによって、ケアの内容も変わってくるため1度で効果が出るかどうかはハッキリとお答えすることは難しいです。むしろ、私の見解では急いで効果を出そうとするとそれが反って重圧になってしまい、回復のためのケアに集中できない方が多いように見受けます。

    以上の理由から、何回で効果を出すというスタンスよりも月に1回~2回という定期的に通いながら日々のケア及び可能なトレーニングへ取り組んでもらうことは大きな反動が起きず着実にステップアップ出来るためオススメではあります。

    なお、予算的に心配な方はその点も含めて遠慮無くご相談下さい。
    その都度、状況も配慮した上でのケアに取り組んで参ります。

感染症対策の取り組み

  • 対面でのセッションをご希望のお客様でも安心して取り組めるよう
    感染症対策もコロナ禍当初より取り組んでおります。
    詳細はこちら⇒
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    感染症対策もコロナ禍当初より取り組んでおります。
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アクセス情報

店舗
ファインスタジオ リコンディション
問い合わせ先
メール:info@tw-consulting.jp
総合HP:こちら⇒
公式ライン登録⇒☆☆
非公開制ジムのため電話でのお問い合わせはできません。ご理解のほどよろしくお願いします。
アクセス
西武池袋線 大泉学園駅 徒歩7分
セッション受講決定後、詳細をお伝えします。
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西武池袋線 大泉学園駅 徒歩7分
セッション受講決定後、詳細をお伝えします。

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